パープルリボンキャラバン in 神戸
【膵がん医療セミナー】
- 診断治療の最前線 講師:神戸大学医学部付属病院消化器内科特命教授 久津見 弘
- 外科治療の最前線 講師:神戸大学医学部付属病院肝胆膵外科講師 松本 逸平
- 抗がん剤治療の最前線 講師:大阪府立成人病センター消化器検診科副部長 井岡 達也
大阪府立成人病センター「膵検診」
大阪府立成人病センター検診部長の田中幸子先生による膵精密超音波検査ビデオ講座。「第1部 膵がん早期発見のための超音波検査」では、何故早期発見が重要なのか、早期膵がんを見つけるために重要なポイント、「第2部 膵精密超音波検査の実際」では、膵臓をよくみるための工夫について、検診マニュアルに従って説明します。
続き...
膵がんはどうしてできるのか
膵臓がんは罹患者数がそれほど多くはありませんが、治療が難しいことが知られています。膵臓がんはどのように発生し、なぜ治療が難しいのでしょうか。東京女子医科大学IREIIMS教授 古川 徹先生にお聞きします。
続き...
微小膵がんで見つけるには
8月1日第40回日本膵臓学会市民公開講座
2cm以下で見つかった膵臓がんの治療成績は、5年生存率が73%と良好であることが発表されました。どのようにしたら症状もない、小さな膵臓がんを見つけることができるのでしょうか。九州大学臨床・腫瘍外科教授 田中雅夫先生にお聞きしました。
続き...
膵がんと告知されたら
VIDEO LEARNING
オリエンテーションクラス:膵臓と膵がんの症状、診断、病期分類、治療概要、治療に備える、手術、放射線治療、化学療法、副作用と対策、痛みの対策など、解りやすく解説します。講師は、杏林大学医学部腫瘍内科教授 古瀬純司先生です。
続き...
パープルリボンキャラバン in 東京
第40回日本膵臓学会大会市民公開講座:がん医療セミナー『もつと知ってもらいたい膵臓がんのこと』
膵臓がんはどうして発生するのか。原因はなにか。微小膵がんの段階で治療すれば5年生存率はよくなる、ではどうすれば見つかるのか。最新の診断方法、外科療法と抗がん剤治療とは何か。皆さんの疑問にお答えいただきます。
続き...パープルリボン2012 in 大阪「膵臓がんに光をあてる」
今年で4年目を迎えるパープルリボンキャンペーン。
2012年の第2弾は大阪。日本肝胆膵外科学会の市民公開講座として、進行膵がんにおけるがんペプチドワクチン療法の研究者でもある山上先生ほかをお迎えしての開催です。
日時:5月26日(土)13:00~16:00 (受付開始・開場12:30)
場所:大阪国際会議場グランキューブ(大阪市北区中之島5-3-51)
http://www.gco.co.jp/ja/riyo/access.html
■プログラム
基調講演(1)「がんと告知されたら(仮)」神戸中央市民病院 腫瘍内科 部長 辻 晃仁
基調講演(2)「外科療法について(仮)」 兵庫医科大学附属病院 肝胆膵・移植外科 講師 黒田 暢一
基調講演(3)「内科的治療について(仮)」 関西医科大学 外科学講座 助教 柳本 泰明
基調講演(4)「治療法開発への挑戦:ワクチン療法(仮)」 和歌山県立医科大学第二外科 教授 山上 裕機
パネルディスカッション「もっと知りたいすい臓のがんのこと」
■お申し込み方法(次のいずれかの方法で)
インターネット:こちらをクリックしてください(参加者ひとりずつお申し込み下さい。)
ファックス:03-3221-1422
ハガキ:〒102-0071千代田区富士見1-12-1 QDAN1991ビル5階
パンキャンジャパン「5月26日」係まで
※ファックスまたはハガキの場合には、「5/26大阪出席申込」の旨を明記し、氏名(ふりがな)、お立場(患者、家族など)、住所・電話番号・メールアドレス(パンキャン会員の方は省略可)をお書きのうえお申し込みください。
■お申し込み期限
2012年5月23日(水)必着
定員に達した場合にはこちらのウェブサイトで発表のうえ早めに締め切る場合がございます。
また、お申込み後にキャンセルなど変更がありましたらお早めにお知らせくださいますようお願いいたします。
■お問い合わせ先
メール: このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にしてください
主 催: NPO法人パンキャンジャパン
協 賛: 日本イーラーリリー株式会社
協 力: NPO法人ミーネット
後 援: 厚生労働省 大阪府 大阪市 日本肝胆膵外科学会 日本膵臓学会
最終更新 (2012年 4月 30日(月曜日) 12:30)
パープルリボン2012 in 金沢「膵臓がんに光をあてる」今年で4年目を迎えるパープルリボンキャンペーン。 2012年は、加賀百万石の城下町として知られる北陸の小京都、金沢よりスタート致します。 日時:4月22日(日)13:00~16:00 (受付開始・開場12:30) 場所:金沢市文化ホール大集会室(金沢市高岡町15-1) http://www.bunka-h.gr.jp/access/index.html 参加:無料(定員160名)※事前申し込みが必要です。 プログラム 基調講演(1)「がん医療の今日と明日」金沢大学附属病院がん高度先進治療センター教授 矢野聖二 基調講演(2)「診断の最前線」 石川県済生会金沢病院 院長 若林時夫 基調講演(3)「外科療法の最前線」 金沢大学附属病院肝胆膵・移植外科 教授 太田哲生 基調講演(4)「化学療法の最前線」 金沢大学附属病院臨床腫瘍学・消化器病学 講師 大坪公士郎 パネルディスカッション「膵臓がんに光をあてる」 お申し込み方法(次のいずれかの方法で)インターネット:こちらをクリックしてください(参加者ひとりずつお申し込み下さい。) ファックス:03-3221-1422 ハガキ:〒102-0071千代田区富士見1-12-1 QDAN1991ビル5階 パンキャンジャパン「4月22日」係 ※ファックスまたはハガキの場合には、「4/22金沢出席申込」の旨を明記し、氏名(ふりがな)、お立場(患者、家族など)、住所・電話番号・メールアドレス(パンキャン会員の方は省略可)をお書きのうえお申し込みください。 ■お申し込み期限 2012年4月19日(木)必着 定員に達した場合にはこちらのウェブサイトで発表のうえ早めに締め切る場合がございます。 また、お申込み後にキャンセルなど変更がありましたらお早めにお知らせくださいますようお願いいたします。 ■お問い合わせ先 メール: このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にしてください
主 催: NPO法人パンキャンジャパン 協 賛: 日本イーラーリリー株式会社 協 力: 支えあう会α(アルファ) 後 援: 厚生労働省 石川県 金沢市 北國新聞社 最終更新 (2012年 4月 30日(月曜日) 12:27) |


